これだけの方位線が引けます

画像は方位定規を使いA4用紙に実際にボールペンと鉛筆で線を引いたものです。


「カンタン1アクション機能」で、8方位の線と、その8方位を2分割する線、合計8本の線が引けます。
上の画像の様に、最初から偏角・偏差が加えられた方位線を引く事が可能。
実際に方位線を引く時は、線の中心点(基本点)付近にだけは線を引かずに、基本点の1センチ前後は空けておくと最後まで線が引けて楽です。

            「カンタン1アクション機能」とは   カンタン1アクション機能を使わず方位線を引く場合
上に戻る    方位定規とは?     方位定規基本仕様    表紙

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